fbpx

不動産特定共同事業法に対応

不動産特定共同事業法・小規模不動産特定共同事業法、電子取引業務に対応

不特法でのクラウドファンディングに最適なシステムです。

自社での不特法クラウドファンディングの経験を活かし、実務に寄り添った設計です。

許認可申請もサポート

不動産特定共同事業法・小規模不動産特定共同事業法に基づいた許認可申請をサポート。

近年、国土交通省の要請で事業者が不特法を理解していることが強く求められるようになってきました。

弊社自身が不特事業者なので、申請から実務面まで徹底してレクチャー致します。

明瞭な料金体系

自社開発の悩みのタネである「不透明な料金」をパッケージ型にすることで、トータルでいくら必要なのかを明確にしました。

初期費用がいくら必要なのか、月額費用がどのくらいかかるのか。
運用経験に基づいた料金表示なので安心。

使いやすさとセキュリティの両立

自社内製化を視野に入れたシステム設計

BLITZの開発コンセプトは「自社で運用を完結できる」ことにあります。

WEBサイトの背景を変えたり、色を変えたり、新たなページを作ったり・・・運用する中で修正や追加をしたいというのは山ほどあります。

BLITZのシステムは頻繁に変更・追加する部分はWEBサイトのコーディング(HTML、CSS、PHPなど)を知らなくても直感的に編集できるページビルダーを使用しています。

ページの修正ごとにWEBページ会社に依頼して校正して見積りされて発注して・・・という面倒な手続は不要です。

一方で大事な会員様の情報は、銀行も利用している高度なセキュリティを誇るデータベースに保管されるため、安心してクラウドファンディングを運営することができます。

さらにこのデータベースはローコード開発プラットフォームをベースに開発しているため、もちろんデータベースの編集にもプログラミングの知識は要りません。

使いやすさとセキュリティを両立した、自社で運用を完結できるシステムになっています。

コストパフォーマンス重視の設計

業務省力化とコストのバランスを意識

多くの部分を自動化することで業務省力化につながりますが、一方でシステム構成が固められ、柔軟な運用が難しくなります。

また、自動化する項目を増やすほど開発・運用コストは増大します。

自社での運用経験の結果、毎月100人程度の会員増加数ならば手動の方がコストが安く、なおかつ微細な運用方法の調整がしやすいといったメリットがあります。

完全に自動化するのではなく、必要なところだけを自動化し、コストバランスが悪い部分をあえて手動にすることで、システム導入価格を抑えて柔軟な運用ができるようにしました。

これも自社運用経験があるからこそ分かったポイントです。

※もちろん各業務セクションにおける自動化手段も用意しております。クラウドファンディング事業の拡大に合わせて順次付け足すことも可能です。

クラウドファンディング運営のパートナーとして

自社の運用経験に基づいた実務面のサポート

不動産特定共同事業法・小規模不動産特定共同事業法の改正から間もないこともあり、ネット上では実際の運用経験による情報が不足しています。

区分マンション、一棟アパート・マンション、中古再生など不動産各社の得意分野と主力商品はバラバラです。

表に見えるクラウドファンディングは同じように見えますが、その裏で行われる不動産取引などの実務は見えません。

BLITZの最大の強みは、システムの提供元が不動産会社であることです。
不動産会社という同じ視点で、実務面から運用方法や案件の作り方などをアドバイスすることができます。

クラウドファンディングの活かしどころ、商品の開発など不動産会社ならではの視点で、導入企業のクラウドファンディング運営をサポートします。

すぐに資料・料金表をダウンロードできます!
ぜひご検討ください!

※営業電話無し!すぐに資料をダウンロードできます!

クラウドファンディングコラム

不動産会社がクラウドファンディングを始めるためには? 不動産投資クラウドファンディングを運営するためには以下の法令をクリアし、国土交通省の許認可を取得する必要があります。 ・不動産特定共同事業法 ・小 […]
クラウドファンディングから本業の売上に繋げる方法とは? 前回( クラウドファンディングによる集客効果)では、不動産特定共同事業によるクラウドファンディング事業は事業単体ではメリットがほぼ無い […]
不動産クラウドファンディングシステムの相場とは?注意点とは? (小規模)不動産特定共同事業によるクラウドファンディング事業を検討している企業担当者は、まず何から調べるべきでしょうか。 今回は弊社がクラ […]
クラウドファンディング導入の目的とは? (小規模)不動産特定共同事業を利用したクラウドファンディングは、 ・新規投資家の集客 ・不動産事業の資金調達 ・社会貢献事業 などを目的として導入するケースがほ […]

すぐに資料・料金表をダウンロードできます!
ぜひご検討ください!

※営業電話無し!すぐに資料をダウンロードできます!

よくあるご質問

Q.BLITZを契約してからクラファン開始までどのくらいかかりますか?

許認可申請は書類が全て揃って提出してから6ヶ月~12ヶ月程度かかります。会計監査や資格要件を満たしていない場合は、それらの取得にさらに期間を要します。

BLITZ CFSは許認可申請から取得までの間に、平行して開発して納品致します。
(サービス開始直後のため、現在は開発期間3ヶ月程度をお見積もり頂いております。)

そのため、BLITZ CFSをご契約頂いてからサービス開始まで、滞り無く進めば3ヶ月~12ヶ月程度かかると見込まれます。

Q.SaaS型のクラウドファンディングシステムとの違いは何ですか?

BLITZ CFSは「PaaS型」に分類されるクラウドサービスの提供形態です。

パッケージになっていますが、システムの実行環境は導入企業ごとに分けていますので、ある程度自由な拡張性をもっています。そのため、導入企業の別のシステムに連動させたり、導入企業用にシステムの動作を変えたりすることができます。

また、BLITZ CFSでは開発側の環境も併せて納品しますので、社内にSEが在籍していれば納品後に改変することも可能です。(その場合の動作は保証できかねますのでご注意ください)

一方で、「SaaS型」のクラウドファンディングシステムでは、1つのシステムを他の事業者と共有して使うため、事業者が独自で改変したり拡張したりするのが難しいケースがあります。

クラウドファンディングサイトを導入したい不動産会社にとって、「こういう動作にしたい」という希望は後から出てくる可能性もございます。その場合は、拡張性が高いPaaS型のシステムの方が、後で修正しやすいでしょう。

Q.許認可申請の費用はいくらですか?

BLITZ CFSでは許認可申請の代行(弊社提携の行政書士による)もパッケージに含まれています。

一般の行政書士に依頼すると100万円~200万円が多いようですが、申請経験のある行政書士はまだ少ないのが現状です。

そのため、不動産特定共同事業法の理解や業務遂行の適法性を加味すると、御社の担当者がご自身で行政に申請を出すことを推奨しています。
その際の、書類の書き方や法令と事業の考え方などは弊社が丁寧にアドバイス致しますのでご安心ください。

Q.現在自社で使っているCRM(顧客管理システム)と接続する費用は?

CRM(顧客管理システム)、SFA(営業支援システム)、MA(マーケティングオートメーション)など、様々なシステムをお使いだと思います。

これらのシステムとの連携は、相手側のシステムがAPI情報を公開しているか、さらに接続の難易度などにより費用が変わりますので、個別にお見積もり頂く必要がございます。

また、相手側からBLITZ CFSに送信するシステムを組む必要もございます。

BLITZ CFSの顧客情報などをcsv形式で出力することは無料でいつでも可能です。

Q.会計監査は必要ですか?

(小規模でない)不動産特定共同事業では必要です。許可申請時に3年分の会計監査を行い、以後毎年必要です。

なお、会計監査費用はBLITZ料金に含まれておりません。

業態や規模によって異なりますが、概ね1年分あたり80万円~200万円程度かかるといわれております。

不動産特定共同事業法のための会計監査について経験豊富な会計士もご紹介できますので、ぜひお問い合わせください。